多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?冬越しは?
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多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
多肉用に容器を探しに行きました。ブリキで出来た如雨露、バケツなど可愛く気に入りましたが、寒くなると冷えてまずいのではと心配に。ブリキは上級者用でしょうか?
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
底に目打ちで各3こずつ穴をあけて使用しています。昨冬はコンパクトないい状態で越冬してくれました。錆が出てくるのも味になっています。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
リメイク缶(リメ缶とも言われます)というのが流行っていて、ペイントした缶に多肉を植えるんです。私はまだ植えたことないんですが、皆様のブログなど読むと、暑さ寒さはあまり問題にされてないみたいです。
気になる場合は、パームマットをほぐして、もしゃもしゃにして缶(もしくはブリキな容器)の縁のところに入れて多肉が金属そのものにあたらないようにする人も見たことあります。飾りにもなるし。
hagi2008さまのおっしゃったような種類は耐寒性がある丈夫な多肉なので大丈夫かもしれません。
耐寒性、耐暑性は品種によって、お住いの地域、庭や家の構造でそれぞれ違うので、ドキドキですよね。また年によって寒波が来たり酷暑だったり。私も冬が来るのがドキドキです。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
ありがとうございます。強いものは大丈夫。しかし品種によってはドキドキなのですね。私、草花の鉢は脇役に徹してもらってます。
目立たぬよう、主役を引き立てるように。でも多肉って育てるより飾るというイメージ。
センスが重要な気がします。
そこが私には基本的、根本的に無理みたい。
ブリキは魅力的にうつります。ああ、どうしよう。寒い季節に冷たい器は気の毒かなあ。ああ、迷います。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
私、全然飾れてないんです。センスゼロ。 ご心配ならプラ鉢に植えて、鉢カバーとして百均の小物をお使いになるとよろしいかと。 弱い品種は何に植えてもどこに置いても難しい気がします。(私が育て下手なのかも) あと、自分の家や育て方に合ってるかどうかで増えてくれたり、いなくなっちゃったり(´Д` )
多肉ブログを読んで、みなさんどうなさってるか勉強させてもらってます。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
そっか。鉢カバーを統一したりイメージを同じにすれば少しは見栄えがいいかしら。ブリキは多肉の上手な小梅ちゃん、ぴぴぽぽちゃん達に任せて私はビギナーを開き直りましょう。ありがとうございました。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
こんな感じで ほったらかしです。
いくらでも増えているものを使うと枯れてもがっかりしません。風で道に転がると危ないので麻ひもで連結してあります。夏ごろにはジョウロの先にも多肉が垂れていたけれど、画像を撮ってなかった。。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
写真ありがとうございます。シックでレンガとの相性も良いのですね。後ろの白い花はシュウメイギクでしょうか?
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
冬も外ですか。水の問題ですね。容器はブリキでもいいんじゃないかしら。今年はたくさん寄せ植え作りました。ほとんど、欲しい人にプレゼントして、手元にはいくらもありません。冬は窓辺で狭くなるから少なくていいんですけどね。 ガラスのハンギングボールに入れたり、木片にミズゴケを使って、挿したり、ネルソル(専用の土があります)を使ったり、多肉も楽しいですよ。いただいたセダム・マキノイも活躍です。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
こんにちは。いえ、寒くなれば玄関の中、縁側、そして夜から早朝まで暖房を入れるトイレ等、所狭しと置いています。ええ置いてるだけ、センスは先天的欠乏症。こんな写真見ると、我が家に嫁入りしてきたコが不憫に思えます。パッチワークもアートフラワーも多肉も結局は美的センスが問われるのですね。ガラスのハンギング ため息だけ。ありがとうございます。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
白い花はガウラです。やはり爆殖系。レンガは普通のレンガの角をタガネとトンカチで割りました。土木作業に近いですね〜 。あの頃は若かった...( = =) トオイメ みなさん多肉は室内なんですね。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
ガウラでしたか,綺麗な花ですよね。街路樹でイチョウと根元にガウラが植えてあるところがあります。のびのびガウラで我が家の纏足ガウラが気の毒になります。私もこういう作業好き。DIY女子って家族に言われてます。特にノコと電ドルが好きよ
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
私のところは外管理です。街路樹のガウラに憧れて入手しましたが、鉢植えだとコンパクトになってしまいますね。
Re: 多肉植物をブリキ容器で育てる際の懸念と工夫って?
私は冬になったら取り込まなくっちゃ、と脅迫概念もってました。我が家に来た多肉には宿命をあたえますわ。とりあえず同じ種類の多肉を、ブリキと陶器で分けて両方やってみます。ありがとうございました。
ひとこと解説
園芸を楽しむ中で、容器選びは悩みどころですね。ブリキの質感を活かすもよし、プラ鉢と組み合わせて工夫するもよし。実際に両方を試してみるという「きこ様」の姿勢こそ、園芸の醍醐味です。
このページは、ブルーミングスケープが1999年より運営してきた育て方Q&Aアーカイブの投稿です。植物の生育状態やお住まいの地域により、対処法が異なる場合があります。
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