観葉植物 育て方 Q&A

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青ジソ(紫蘇・青じそ)|育て方 Q&A

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青ジソ(紫蘇・青じそ)の虫除け・バッタ対策
しそ(紫蘇)にコナジラミが!
しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが..

育て方 Q&A

青ジソ(紫蘇・青じそ)の虫除け・バッタ対策

紫蘇


青ジソの虫除け 投稿者:ルーキー 投稿日:2013/06/23(Sun) 00:15

毎年青ジソがバッタに食い荒らされて、収穫できません。寒冷紗を、という意見が多いのですが、それ以外に方法があるでしょうか。例えば、マリーゴールドと一緒に植えるとか。それができればお花も楽しめてうれしいのですが、どなたかご指導お願いいたします。

Re: 青ジソの虫除け 投稿者:キム 投稿日:2013/07/06(Sat) 20:54

バッタダだと農薬を蒔くしか方法はありません。あとはネットを張ることぐらいです。

Re: 青ジソの虫除け 投稿者:ばんざいうさぎ 投稿日:2013/06/24(Mon) 13:46

害虫がバッタである事。食用である植物と言う事で、寒冷紗等使用の物理的な方法しか予防法は無いと思います・・・。

マリーゴールドとの混植えのような方法はコンパニオンプランツと言いますが、他の害虫は防げてもバッタを遠ざけるような植物はコンパニオンプランツにはおそらく無いと思います・・・。コンパニオンプランツに関しては昔、かなりいろいろ調べて実践もしましたが主に空を飛んでくる害虫の予防が主になります。
ネギを使う方法が効くかも?とも思いますが、ネギと青紫蘇の相性(コンパニオンプランツは植物により相性が悪いものがある)が解らず、またネギだと存在感が強すぎ花も楽しめませんし・・・。

バッタを産卵前に積極的に捕殺するか、カマキリや地面に住む性質のクモなどの益虫を積極的に導入する(捕まえてくる事ができればの話)トカゲやカエルなど昆虫を食料にする小動物が好んで住みついてくれる環境を作る(例えば池を作ってカエルの産卵場所を提供)などしか無いとおもいます・・・。

バッタ

特にバードテーブル等を設置したり、止まり木や植え木巣箱があると野鳥が住みついたり休息によく来て、特に近くで子育てしてくれれば結構昆虫を捕まえていくので、確実に住みつくかは解りませんが害虫は減ってくれます。
近くに林等あれば環境を整えると庭によく鳥が来るようになりますが・・・。

鳥が一日にヒナに食べさせる昆虫の量というのはかなりな物で、私の体験では芝生を剥がし花壇を作る為に掘り起こし乾燥させてあった芝の土を払ったらコガネムシの幼虫がコロコロと出てくる事で出てくる事・・・。2メートル位離れた所のコンクリートの上に放り捨てておき後で始末しようと思ったら、スズメが来て幼虫を拾って行き、幼虫が全部で200匹位出てきたのを全部持って行ってしまいました。

これには後日談があり2年後同じ場所で私が庭いじりをしていたらスズメが近寄ってきてずっと待っているのです。あの時の事を覚えていてまた幼虫をくれるのでは?と思ったらしく、覚えていたと言う事はよほど皆でお腹いっぱい食べられて良い思いをしたのでしょうね。

現在は鳥インフルエンザの事を心配でバードテーブルを置く所も少なくなりましたが(我が家は別の事情で現在は設置していません。でも未だに地元に年中いる鳥が昆虫を食べに来ます)、そこまで設置しなくても(冬場のバードテーブルには鳥インフルを運びやすい渡り鳥が多く来る)、地元に一年中ずっと住みついてる鳥が好む様な環境(鳥の餌になる実の成る植え木や、水浴び・砂浴び場、深さの浅い水飲み場)を整えてあげると毎日来る鳥が食べてくれて害虫は結構減ってくれます。

鳥だけでなく益虫やトカゲ・カエルなども来やすくなります。

お住まいの状況によっては無理な場合もありますが、もし可能ならお試しになってみてはいかがでしょうか。もし、すでにそういう環境なのに被害が酷いのなら対処になりませんが・・・。


Re^2: 青ジソの虫除け 投稿者:ルーキー 投稿日:2013/06/24(Mon) 15:05

ばんざいうさぎさん、ありがとうございます。バードテーブルはおき場所がないし、ましてやクモやカマキリはちょっと・・・。やはり寒冷紗を購入することにします。色々ありがとうございました。

【ブルーミングスケープからのひとこと】

毎年楽しみにしている青ジソが、バッタたちに食い荒らされてしまって全く収穫できないとなると、本当にガッカリしてしまいますよね。「マリーゴールドと一緒に植えてお花も一緒に楽しめたら…」という素敵なガーデニングの夢が膨らむだけに、余計に悩ましいところです。

食用であることや相手がバッタである難しさに直面する中、コンパニオンプランツの現実的な効果や、野鳥や益虫といった自然の力を味方にするユニークで深い生態の話まで、お庭作りの奥深さと楽しさがじんわりと伝わってきますね!

【さらに!深掘り:青ジソをバッタの被害から守るための対策とポイント】

今回のQ&Aから学ぶ、バッタ対策や家庭菜園での防虫のポイントをまとめました。

1. 食用野菜におけるバッタ対策の難しさ:** バッタは幅広い植物を食欲旺盛に食べてしまい、食べる葉(青ジソ)そのものを収穫する作物であるため、使える農薬が限られたり、コンパニオンプランツだけで完全に遠ざけるのが難しかったりするという特徴があります。
2. 確実で現実的な物理的防御(寒冷紗など):** 食用として安全かつ確実に被害を防ぐための最も手堅い方法は、寒冷紗や防虫ネットなどの物理的な遮蔽物でしっかりと覆い、バッタを寄せ付けない環境を作ることです。
3. 自然の生態系(鳥や益虫)を活用した防除:** お庭の環境によっては、スズメなどの野鳥やカマキリ、カエルなどの益虫が遊びに来やすい環境(水飲み場や木々など)を整えることで、自然の力で害虫を減らしてもらうアプローチも存在します。ただし、虫が苦手な場合や住宅街の環境によっては物理的な対策を選ぶのが安心です。

ガーデニングでは理想と現実のバランスに悩むことも多いですが、ご自身のライフスタイルや環境に一番合った方法を選んで、美味しい青ジソの収穫を楽しく実現していきましょう!

このトピックについて、皆様の経験談や感想がありましたら、ぜひ掲示板で教えてください。

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しそ(紫蘇)にコナジラミが!

しそ(紫蘇)にコナジラミが! 投稿者:nn 投稿日:2010/06/19(Sat) 12:21

こんにちは、いつもお世話になっています。

先日しその葉が小さいまま育たないと相談させていただいたのですが、いただいたアドバイスに従ったところ、元気に大きな葉を何枚もつけてくれました!
どうもありがとうございました。

・・が、新たな悩みが(涙)。
タイトル通りなのですが、コナジラミがついているのです。
収穫して口にするものなので、薬の散布はしたくないのですが、シャワー水をかけるだけではその場限りの解決にしかならないようで..

どうするのが最善策でしょうか。
アドバイスいただけると助かります!
よろしくお願いします。

Re: しそ(紫蘇)にコナジラミが! 投稿者:ぶるこ 投稿日:2010/06/22(Tue) 13:37

こんにちは。
コナジラミはスプレーをかけるだけで簡単に死んでしまいます。

羽根があり飛んでしまいますが、水のスプレーであればドコにかかってもそんなに心配はないハズです。

薬を使わないで育てるには、よく観察し、虫は見つけ次第捕殺になります。

コナジラミは繁殖力が旺盛なので早めの対処に越したことはありません。

因みに薬剤の使用は野菜類・コナジラミの適用があるオレート液剤が良いでしょう。

天然成分で作られていますし、使用回数の制限がありません。

また、収穫前日まで使える薬剤で、他のハーブにも使えるので1本あると便利でしょう。

Re^2: しそ(紫蘇)にコナジラミが! 投稿者:nn 投稿日:2010/06/22(Tue) 15:59

ぶるこさん、

いつもありがとうございます!
我が家のしそ、ぶるこさんのアドバイスのおかげで再びすくすくと育っています。

コナジラミ、水をスプレーするだけで死んでしまうのですね〜。
早速今日から対処したいと思います。

ちなみに薬剤は他の植物用にサンヨールを持っており、コナジラミに効くようですが、これだと強すぎるのでしょうか。
教えていただけるとありがたいです。

よろしくお願いします。

【ブルーミングスケープからのひとこと】

前回の親切なアドバイスのおかげで、一度は元気に大きな葉をたくさんつけてくれたシソに、今度はコナジラミが大量発生してしまったら、「せっかく育ったのにどうしよう…!」と本当にガッカリしますよね。

口にするものだからこそ化学農薬はできるだけ避けたいという優しいこだわりに対し、先輩ガーデナーが水スプレーでのこまめな対処法や、天然成分由来の安心な専用薬剤(オレート液剤など)について温かく教えてくれるやり取りからは、お互いを気遣う心温まるコミュニティの絆が伝わってきて、とてもほっこりさせられますね!

【さらに!深掘り:シソにつくコナジラミの被害と安心な対策のコツ】

今回のQ&Aから学ぶ、食用ハーブ・シソの害虫対策における重要なポイントをまとめました。

1. 繁殖力が旺盛なコナジラミへの早期アプローチ:** コナジラミは非常に繁殖力が強いため、見つけたら放置せず、こまめに葉の裏などを確認して早めに対処することが被害を最小限に食い止める最大のコツです。
2. 口にするものだから安心な天然成分・物理系薬剤の活用:** 直接口に入れるシソなどの野菜やハーブ類には、でんぷんなどの天然成分で作られており、使用回数の制限がなく収穫前日まで使える「オレート液剤」のような環境・身体にやさしい薬剤がとても心強い味方になります。
3. 手持ちの薬剤や安全性の確認:** お手持ちの別の薬剤(サンヨールなど)を使う場合や他の選択肢を検討する際は、育てている作物(シソなどのハーブ・野菜類)に適用があるか、また収穫までの制限日数や安全性をしっかり確認してから使用することが大切です。

大切に育てたシソを害虫から守りながら美味しく収穫するために、先輩たちの知恵や安全なアイテムを上手に取り入れて、楽しいガーデニングライフを続けていきましょう!

このトピックについて、皆様の経験談や感想がありましたら、ぜひ掲示板で教えてください。

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しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが..

しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが.. 投稿者:nn 投稿日:2010/05/30(Sun) 20:06

こんにちは。1ヶ月ほど前に園芸店でしその苗を買ってきました。 すぐに鉢に植え替え、もう何度も収穫して食しているのはいいのですが、今育ってきている葉のサイズがとても小さいのです。

日当たりは悪くない(半日陰)ので、問題は水遣りでしょうか、それとも肥料でしょうか。

ちなみに、水遣りは割と頻繁にしていますが、肥料は何が適しているのか不勉強で、特にやっていません。(花類でよくチッ素過多にしてしまいがちで、それを知ってからあまりやれなくなってしまいました・・苦笑)
それともしばらく経てば自然に大きくなってくるものなのでしょうか。どうぞアドバイスをよろしくお願いします。

Re: しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが.. 投稿者:いちろう 投稿日:2010/05/31(Mon) 00:07

日陰に置いて、水やりは毎日やってみるといいかもしれませんよ。肥料は化成肥料を月に1〜2回パラパラとまいてください。 葉物野菜はチッソ肥料が多めに必要です。不足すると硬くて小さい葉になります。

こんどからは植え付け前に、土作りの段階で元肥として牛糞堆肥か醗酵鶏糞をすき込んでおくと効果があります。

ところで、鉢の大きさはどれぐらいですか?
土が乾きすぎないようにするためには大きいサイズがいいですよ。最低でも30センチ以上。

Re^2: しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが.. 投稿者:nn 投稿日:2010/05/31(Mon) 17:27

いちろうさん、貴重なアドバイスをありがとうございます。

しそって日陰でいいのですね〜。太陽ガンガンがいいのかと思っていました(汗)。そして鉢のサイズも小さかったので(またまた汗)、早速大きなものに植え替えて日陰に移してやりました。

そうですよね、花にチッソはNGなのでしょうが、葉ものには必須ですよね。手近なところでアルゴフラッシュ(3栄養素が均等のもの)を薄めてやっても問題ないでしょうか。

また、「土が乾きすぎないように」とのこと、毎日の水遣りもたっぷりやっていいのでしょうか。

追加でいろいろスミマセン。引き続きアドバイスいただけるとありがたいです!

Re^3: しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが.. 投稿者:いちろう 投稿日:2010/06/01(Tue) 13:30

アルゴフラッシュとゆうのは見たことがないのですが、3要素が含まれているのなら問題なく使えるでしょうね。葉物野菜にはチッソ肥料が重要ですが、そのほかのリン、カリも不足すれば生育が悪くなります。濃いのをやるよりも薄めにしたものを数多くやるほうが失敗がないでしょうね。

私はめんどうですから粒状の化成肥料を月に2度ほどまいています。水やりは乾き具合を見ながらとゆうことになりますが、成長の早い野菜類は水もたくさん必要になります。わずかな時間でも土が乾くようなことがあれば、筋っぽくてゴワゴワしたものになります。

日当たりも同じで普通の花木みたいに日光に当てていると硬くて青くさいものになりがちです。鉢が大きくて土の量が多い場合は水もちが良くなりますから水やりの頻度は小さくなります。反対に小さい鉢に植えているのは乾燥が急に進みますから注意が必要です。

どれぐらい必要なのかは、「生育が順調に進む程度」とゆう抽象的な表現になります。おおざっぱに言って、30センチ以下の鉢なら毎日、それよりも大きいのなら1日おきでもいいですね。

Re^3: しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが.. 投稿者:ぶるこ 投稿日:2010/06/01(Tue) 12:46

こんにちは。1ヶ月前に購入してとのことですが、今の株は何センチなのでしょうか?
また本葉の枚数が気になるところです。あまり小さい頃から収穫をしてしまうと、その後育たなくなってしまいます。

育て方としては、まず本葉が8枚程度で摘心を行います。

その後わき芽が伸びてきたら収穫を始めます。

肥料は表示にしたがって施肥してください。

液体肥料では記載の希釈率で水遣りの代わりに与えます。

水遣りですが「乾かさない」ではなく、必ず土の様子を見つつ土が乾いていたらたっぷりと容器の底から流れ出てくるまで与えるのが基本です。

今気温が不安定ですが容器のサイズによっては毎日は多すぎてしまいます。乾燥を嫌うからといっても土が乾かないうちに与えると根腐れしてしまいます。また、置き場所は日陰では徒長してしまいます。

どちらかというと午前中から午後にかけて陽があたり、西日が当らないような場所が良いですね。(半日陰とも言いますが)

Re^4: しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが.. 投稿者:nn 投稿日:2010/06/02(Wed) 15:37

いちろうさん、ぶるこさん

こんにちは。貴重なアドバイスをありがとうございます。

ぶるこさん、現在の株の背丈は約10センチ程度、そして葉は小さいものばかりになってしまっていますが、30枚くらいありそうです。

でも、確かにご指摘の通り、購入してすぐに張り切って収穫してしまったんですよね〜。葉が硬くなってきたこともあったので..

→そういう場合、収穫せずに放っておくべきなのですか?

また、水遣りに関して、詳細を教えていただいてありがとうございます。液肥は水遣り代わりとのこと、そうすると、土が乾いてからやる水遣りの都度、液肥を施してよいということでしょうか。

むしろしそはそれくらい肥料を必要とするもので、肥料過多をそれほど心配しなくて良いということでしょうか。勉強不足を恥じつつも、大変助かります、ありがとうございます!

Re^5: しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが.. 投稿者:ぶるこ 投稿日:2010/06/02(Wed) 18:21

背丈10cmなのですか?
低すぎますね。葉の枚数はわき芽も入れて、なのでしょうか。暫く生育させてあげた方がよいでしょうね。


頻度としては2週間に1回程度となります。水遣りの都度ではなく与え方として、水遣りをするような感じで、容器の底から流れ出てくるまで与える、という意味です。流石に水遣りの都度肥料をあげていたら肥料過多ですので。
ただ、液肥より固形の有機物肥料の方が香りがよくなりますが。。

シソの育て方
[注:記載されているURLは、公開から長い年月が経過しているため現在は閲覧できません]

Re^6: しそ(紫蘇)の葉が小さいのですが.. 投稿者:nn 投稿日:2010/06/03(Thu) 14:23

ぶるこさん、

どうもありがとうございます。大反省。しばらく収穫は控え、成長を見守りたいと思います。

毎年育ててきたのですが、今年に限ってこんなことになってしまって。環境も何も変わっていないはずなのですが、何事も雑にやるとダメですね(苦笑)。

いただいたURLもブックマークさせていただきました!

【ブルーミングスケープからのひとこと】

お家で収穫したての新鮮なシソが食卓に並ぶのはとても楽しみですが、「最近育ってくる葉のサイズがなんだかすごく小さい…」と気になりだすと、水やりや肥料のあげ方が合っているのか心配になってしまいますよね。

【さらに!深掘り:シソの葉が小さくなる原因と元気に育てるためのポイント】

今回のQ&Aから学ぶ、シソの生育不良を防ぎ、香り豊かな大きな葉を収穫するための重要なポイントをまとめました。

1. 収穫のタイミングと株の成長:** 苗がまだ小さいうち(背丈が低い段階)から何度も収穫してしまうと、株自体が十分に体力をつけられず、育つ葉が小さくなってしまう原因になります。ある程度大きくなるまではグッと我慢して生育を優先させることが大切です。
2. 葉物野菜に欠かせない肥料の与え方:** 花類のようにチッ素を控えめにする必要はなく、葉を大きく育てるためにはチッ素成分を含む肥料がしっかり必要になります。ただし、液肥を与える場合は水やりの都度ではなく「2週間に1回程度」など適切な頻度を守り、固形の化成肥料や有機質の肥料を上手に活用するのがコツです。
3. 置き場所(日当たり)と水やりの基本:** シソは強すぎる直射日光や西日に当たると葉が硬くなりがちです。午前中に日が当たり午後は直射日光を避けられるような「半日陰」の環境が理想的です。また、乾燥を嫌うため、土の表面が乾いたら鉢底から流れ出るまでたっぷりと水やりを行いましょう。

ちょっとしたコツを知るだけで、シソはぐんぐん元気に育って美味しい葉をたくさんつけてくれます。ぜひ今回のポイントを参考に、みずみずしいシソの栽培を楽しんでいきましょう!

このトピックについて、皆様の経験談や感想がありましたら、ぜひ掲示板で教えてください。

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【園芸アーカイブ:皆様の経験値】

更新日:2026/07/30

このQ&Aは、過去に当サイトの掲示板でやりとりしていただいた貴重な内容です。
植物の生育でのお困りごとに対し、当時の皆様が共有してくださった経験値が記されております。
画像の追加や最新の園芸事情、補足情報は随時追記しております。

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解説

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