[リストへもどる]
新着記事(15件)

新着記事15件を表示しました。

投稿時間:2022/05/26(Thu) 00:15
投稿者名:ふら
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:Re^3: ウベンラータの剪定
> 以前、剪定をした箇所からまた芽が出てくると聞いて剪定したのですが

「剪定」というのは通常、枝・茎を切ることです。
枝・茎を切った場合は、生長点が失われるので、通常、その下の部分から新芽を出します。

ところが、想定していらっしゃるのは葉柄の部分で切ることではないかと思います。
この場合は生長点はそのまま残っているので、フィカス・ウンベラータの場合はその下から新芽を出すことはまずありません。
以上、ご参考まで。

投稿時間:2022/05/25(Wed) 23:37
投稿者名:まい
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:Re^2: ウベンラータの剪定
葉の重なりと、枯れてしまうことは関係ないのですね。
以前、剪定をした箇所からまた芽が出てくると聞いて剪定したのですが、全然芽がです不恰好にしてしまった経験があったので剪定すべきか、また方法に迷って質問させてもらいました。
せっかく生えてきてくれた葉をあまり切りたくないので剪定はせず、葉がぶつからないよう調整していこうと思います。

アドバイスありがとうございました。

投稿時間:2022/05/25(Wed) 12:05
投稿者名:Lilith
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:Re^4: シェフレラの剪定について
ちなみに1週間経ち確認したところ、まだ根は出ておりませんが切り口が黒く腐りかけております。
これはもう一度切り直した方が良さそうでしょうか?
また、複数の枝が下向きにヘタっている状態ですがこの枝も切ってしまった方が良いでしょうか?

投稿時間:2022/05/24(Tue) 00:05
投稿者名:ふら
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:Re: ウベンラータの剪定
葉が重なっていることと、その葉が枯れていることには、おそらく関係はないように思われます。
葉が重なったくらいで葉が枯れるというのは考えにくいので。
それとも葉同士がぶつかり合って傷付いたということでしょうか。

剪定というよりも、葉柄部分で切って葉を減らすということですよね。
葉数は多いにに越したことはありませんが、気になるようならその部分の葉だけを多少切っても問題はないでしょう。
木のためには切らない方がいいけれど、観賞上気になるようなら、ということです。

投稿時間:2022/05/23(Mon) 23:05
投稿者名:まい
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:ウベンラータの剪定
はじめまして。
新しい葉が出てきて葉同士がこみあっている状態です。
葉が重なるところが枯れはじめているので剪定をしようと思っていますが、この場合新芽を残して一部枯れている葉を切ればいいのでしょうか?

投稿時間:2022/05/21(Sat) 12:57
投稿者名:ふら
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:Re^3: シェフレラの剪定について
無肥料の清潔な用土を用いるのが基本ですが、緩効性肥料配合の用土でもまあ大丈夫だとは思います。
それでもしうまく行かないようなら、基本通りに行うのがよろしいかと思います。

投稿時間:2022/05/19(Thu) 23:18
投稿者名:Lilith
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:Re^2: シェフレラの剪定について
そうなんですね!ありがとうございます。

ちなみに我が家に観葉植物の土(ココナツファイバー、パーライト、鹿沼土、赤玉土、暖効性肥料が配合)があるのですが、水はけの良さそうな土でこのような物でも大丈夫そうでしょうか?

投稿時間:2022/05/19(Thu) 15:23
投稿者名:ふら
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:Re: シェフレラの剪定について
水挿しではなくて、清潔な赤玉土などに挿しましょう。
シェフレラの場合は水挿しでも比較的成功しやすいものですが、一般的なに木本植物の水挿しは難易度が高めです。
たとえばパキラなどでは、水挿しにするとカルスが異常発生して発根を阻害します。
水挿しでうまくいかなかったら、基本通りに用土に挿すのが一番です。
20℃前後の最適気温があれば、高い確率で成功すると思いますよ。
生長点直下の柔らかい部分ではなく、ある程度しっかりとした部分なら、どこで切っても大丈夫でしょう。


投稿時間:2022/05/19(Thu) 14:27
投稿者名:Lilith
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:シェフレラの剪定について
伸びすぎて剪定したシェフレラを水挿しにしたものの根が出ないため、生長点の下で切り直して水挿しにしましたがそれでもダメでした。
どの位置で切れば良いのでしょうか?

投稿時間:2022/05/12(Thu) 19:48
投稿者名:なーさん
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:地植え藤の幹、元気がない
昨年6月に新居が出来て東向きの玄関脇に2m位の藤の木を植えました。(その年に山で藤の花が咲いた木を植木屋さんが地植えしてくれました。)
動画などを参考にして初めて藤を育ててみたのですが、昨冬出て来た新芽の蕾が大きくならず、その蕾は今春になっても花も咲かず、葉も出てきません。
現在も新芽は茶色いままで、乾燥している様に見えます。幹の部分も表皮がカサカサで、地面から1m位の高さにある部分は水を吸い上げていない為か触ると根元部分よりもふかふかしています。
その先の部分はまた堅くなっています。
昨夏は葉が生茂り、秋口に剪定と追肥、冬に緩効性の化学肥料と油かすもあげました。
(植付け面積が広く無いのであまり多くあげませんでしたが、肥料が少なかったのでしょうか?)
地植えの場合は、水やりはあまり気にしなくて良いと書いてあったので、お天気に任せて地面が乾いていると感じた時にお水をあげていました。

とにかく幹がお水を吸い上げておらず、枝の先まで行き渡っていない感じです。地表から30cm位のところにある枝からは新しく葉が出てきました。また地表に近い幹の部分からヤゴが2本出てきました。上部には全く葉もつるも出て来ません。

何が原因かわからないのですが、この藤の木が元気を取り戻してくれる為には、まず何から(どの様に)始めれば良いでしょうか?そしていつかお花を咲かせて貰いたいです。


どなたか分かる方がいらしゃいましたら、教えて頂けませんでしょうか?
宜しくお願いします。

投稿時間:2022/05/11(Wed) 21:05
投稿者名:群馬の山さん
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:Re: はごろもジャスミンが枯れた
この文面ではどうしたいのかが分かりません、枯れてしまったものはもう諦めるしかないのですが、残ってるのが花が咲いて元気ならそのまま置くのがいいと思います。

投稿時間:2022/05/02(Mon) 08:35
投稿者名:ふうちゃん
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:はごろもジャスミンが枯れた
10年前に地植えしたごろもジャスミンが毎年花を咲かせていましたが、今年は一本だけ花を咲かせて全て枯れています。
水やり、肥料もきにかけずに今まできていました。昨年フェンスになきひどいことになっていたので先を切った位の手入れです。このままにしていてもよろしいですか?
教えて下さい。

投稿時間:2022/04/27(Wed) 07:19
投稿者名:シロにゃん
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:ふら様
返信ありがとうございます。
条件さえ揃えば花が咲くのですね。
ありがとうございました。

投稿時間:2022/04/24(Sun) 17:23
投稿者名:ふら
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:Re: マザーリーフ
マザーリーフ=ハカラメ=セイロンベンケイはよく開花しますね。
ただし短日性植物なので、短日条件に遭わせる必要があります。
マザーリーフは大きく育つと複葉を出すようになりますが、それくらいまで育てる必要もありますね。

我が家では降霜直前まで屋外で管理し、自然の短日条件に遭わせています(人為的な短日処理でも可)。
このようにすると毎年、ほぼ必ず開花します。

年中室内で管理していると、短日条件にならないので開花しません。
「珍しい」という人がいるとすれば、そのことをご存じないのかもしれませんね。

上記のようにほぼ毎年開花しますが、ただし開花した株そのものは枯死してしまいます。
予備の株を準備しておきましょう。

投稿時間:2022/04/24(Sun) 15:18
投稿者名:シロにゃん
Eメール(※メールアドレス不要):
URL :
タイトル:マザーリーフ
沖縄でマザーリーフを購入してから4年で30cm位の木になりました。
最近初めて花が咲きました。
飼育場所は神奈川県です。
花が咲くのは珍しいって調べたら書いてありましたが
本当に珍しいことなんですか?
ほぼほぼ放置なのですが…。



- Web Forum -