ブルーミングスケープ - -
Top
- BSコミュニティ/植物管理Dictionary/会員登録・変更etc/メールマガジン登録解除 -バスケットを見る
→ ご注文方法 - → よくある質問
→ 法人様お取引 → お問合せ窓口
www.bloom-s.co.jp送料全国一律500円
-

ハイドロカルチャー・観葉植物・花index 種・苗・ガーデニングindex 人工植物・インテリアindex エクステリアindex BSビジネスindex



ブルーミングスケープ おすすめ!エクストラバージン オリーブオイル

13世紀
イタリア直輸入・・・ イタリアからの贈りもの
 




エクストラバージンオイル  『13世紀』のこだわり

生産量が限られているため品質を重視
し、昔ながらの農業のかたちに新しいマーケティングアイデア等を取り入れ、自然な土地利用や複合農作にごだわり心をこめて作られた【 イタリア産最高級 エクストラバージンオイル 】のご紹介です。

このエクストラバージンオイル 『13世紀』の名前の由来は、イタリアでのオリーブオイルの生産が13世紀からはじまったことに由来しております。

この 『13世紀』 エクストラバージンオイルは、

・無農薬で育てられたオリーブの実だけを使用
・その年に収穫された分だけの限定販売

なのです。

オリーブの実例えば、一つの農地にあらゆる種類の木を共存させることは、同じ品種に連鎖しやすい病害を薬物を使用せずにコントロールするテクニックであり、このエクストラバージン・オリーブオイル 『13世紀』を作るにあたって、使用するオリーブを植えているオリーブ畑にアーモンドやアプリコットなどの木々を混ぜて植栽するなど有機栽培の農業法に徹しています。

このような徹底栽培と素朴な方法により育てられたオリーブの実で搾られ作られたエクストラバージンオイルは、変わらないクオリティーの高い味をイタリアで家族代々、楽しまれてきましたが、現在では、素材にこだわる有名レストランでも使用されております。

このオリーブは強い太陽の日差しと、乾いた土地をもつ南東イタリアで育ちました。

この地方の古い言い伝えによると、オリーブは根を張った石や岩からエッセンスを吸い取り、おいしいオイルになるといいます。

そして、この風土の中に住む人々の長寿の源となるオリーブオイルとされ、名高いイタリア料理、地中海料理には欠かせないベースとなっています。


このオリーブは強い太陽の日差しと、乾いた土地をもつ
南東イタリアで育ちました。


イタリア産
最高級 エクストラバージンオイル


▲13世紀(エクストラバージンオイル)
のイタリア・オリーブ生産地!

オリーブの実は熟して地面に落ちる直前に収穫されます。

その後、収穫したオリーブの実を洗浄し、昔ながらの石臼でつぶします。

冷たいままその油が搾られます。

このプロセスによりオリーブオイルは酸度が低く、消化しやすい状態に保たれます。

また、オイルはろ過されないままボトリングすることにより、ビタミン類、繊維質を多く含む、自然な品質で保存され、フルーティーで後味に濃いアーモンドフレーバー(アーモンドのようなおいしい苦味)が感じられるような風味が楽しめるのです。

このオリーブオイルは加熱しても品質が変わらないのが他の植物油とは違う特徴ですが、この『13世紀』エクストラオリーブオイルは、特に生のままが一番おいしく、消化にもよく、大変、おいしく召し上がっていただけます。

できあがったお料理の仕上げや、あたためたパン、フレッシュサラダに是非、生でお試しください。

◆オリーブオイル成分表◆
(ティースプーン 1杯 約15ml中)120カロリー
総脂肪酸
14g
飽和脂肪酸
1g
不飽和脂肪酸
13g
コレステロール
0g
ナトリウム
0g
炭水化物
0g
たんぱく質
0g

生のままいただいても
香りが高く濃いオリーブオイル
の風味が楽しめます(*^-^*)
13世紀(エクストラバージンオイル)をサラダなどにも! ▲13世紀(エクストラバージンオイル)をサラダなどにも!


エクストラバージン・オリーブオイル
『 13世紀 』が作られるまで。
収穫されたばかりのまだ葉のついたオリーブの実
オリーブの実をオイルにしましょう(*^-^*)
▲収穫されたばかりの
まだ葉のついたオリーブの実
▲オリーブの実をオイルにしましょう(*^-^*)

新鮮なオリーブの実の葉っぱなどがとられて。
オリーブの実をオイルにしましょう(*^-^*)
▲新鮮なオリーブの実の葉っぱ
などがとられて。
▲オリーブの実をオイルにしましょう(*^-^*)

石臼(いしうす)でペースト状にプレスされます。
ペースト状にしたものを混ぜ合わせます。
▲石臼(いしうす)でペースト状に
プレスされます。
▲ペースト状にしたものを
混ぜ合わせます。

新鮮な香り高いエクストラバージンが(*^-^*)
黄金色に輝くエクストラバージンの香りが辺り一面に!
▲新鮮な香り高い
エクストラバージンが(*^-^*)
▲黄金色に輝くエクストラバージン
の香りが辺り一面に!

 


イタリアは、オリーブ総生産量をスペインと争うくらい、大量のオリーブを生産する名産地です。

イタリアは、丘陵や山がある地域が大変、多くオリーブを生産するには大変、良い立地条件になっています。

イタリア国内では、ほとんどの地域でオリーブが生産されるほど、オリーブ生産が盛んで、オリーブを産出していない州は、ただひとつ、ヴォル・ダオスタ州のみだそうです。

また、それと同時にイタリアは大変、良質のエクストラバージンオイル生産地でもあるということがおわかりいただけると思います。

現在、オリーブオイルの酸度を調べる科学的な検査方法も開発されています。

酸度が低いものが上質とされ、エクストラバージンオリーブオイルは、その中でも最高級のオリーブオイルとなります。

処理を一切ほどこしていないバージンオイルで、酸度は、100g中1gを超えない、または、1%以下とされています。

このことをきちんとクリアーできていないとエクストラバージンオイルと名乗ることはできません。

『13世紀』エクストラオリーブオイルもまた、酸度が、1%以下で抑えられ、使用しているオリーブの実は純度が高くなるよう1品種のオリーブの実しか使用しないため、香りと味が大変、濃いオリーブオイルなのです。

イタリア南部で作られるオリーブオイルの特徴として、あらゆるタイプのオイルがありますが、大変、濃厚なナッツのようなオイルや、ぴりっと強い刺激のあるオイルなどがあり、なかには、フルーティーなタイプのものなどがあります。

最高品質のオイルの中にもこのような特徴をもったものもあり、サラダなどに直接かけて召し上がったり、ソースやドレッシングとして使用したりするのも大変、おいしいです。


オリーブオイルは地中海料理やイタリア料理などの伝統的な食用油です。

使い方といえば、本当に多様で、パンに直接つけて食べたりすることも多いですし、手の込んだ料理にかけたり、料理を出す前に、料理自体に直接、香りづけなどとしてかけて出したりすることも多く、大変、良く利用されます。

直接、かけて食べたりするのは、やはりエクストラバージンオイルが一番です。

オリーブオイルは、揚げ物に繰り返し使うことはできないと思っている方も多いようですが、それななく、反対に、オリーブオイルの場合、煙が出始めるのがコーン油と同じ温度ですので、同じように揚げ物にも使えますし、また、コーン油などと違うところは、オリーブオイルはすぐ傷みませんので、コーン油よりも何回も利用できるというメリットもあります。ただし、オイルを熱しすぎないことと、使った後、残しておくようにしてくださいね。

エクストラバージンオイルは、サラダドレッシングなどにフルーティーな風味を添えるのにも良く使われます。オリーブオイルは食べ物に風味を与えてくれる薬味としてだけでなく、野菜料理、パスタ、サラダ、ドレッシングなど幅広く利用でき、その際、風味豊かなエクストラバージンオイルが活躍してくれます。

エクストラバージンオイルは、サラダドレッシングなどにフルーティーな風味を添えるのにも良く使われます。

酢とレモンの搾り汁とエクストラバージンオイルを混ぜて、いろんなサラダドレッシングを試してみてください。

また、エクストラバージン・オリーブオイルと普通のオリーブオイルを混ぜ合わせて、あなただけのお好みの風味オリジナルオリーブオイルを作ることも可能です。

地中海沿岸一帯やカリフォルニアなどでは、オリーブオイル自体をソースとして使用したりしています。

例えば、お肉やチキンをグリルした後に、そのお肉にエクストラバージン オリーブオイルを少々とレモン搾り汁、お好みに合わせて少々の胡椒などをふりかけてみてください。出来上がりは最高です(*^-^*)

また、ガスパッチョ、野菜スープ、シチューなどをテーブルに出す前の、仕上げの一滴としても風味が出て大変、マッチします。



▲13世紀(エクストラバージンオイル)
のイタリア・オリーブ生産地!

このオリーブは強い太陽の日差しと、
乾いた土地をもつ南東イタリアで育ちました。

13世紀
13世紀(エクストラバージンオイル)をサラダなどにも! ▲13世紀(エクストラバージンオイル)をサラダなどにも!


商品番号 oi-olive1 内容量:500ml
申し訳ございません。
現在売り切れ中です。

入荷次第、メールマガジン
で随時ご紹介致します。



-
-
Home|ページの最上部へ
-
2002_copyright
-